「ボッシュ(BOSCH) 高圧洗浄機 EA110」の付属品

家の外壁や駐車場、だいたい15年以上住んでいると、ちょいちょい劣化しているのが分かります。
ここらで自分で綺麗にできる部分はやってみようかなと思い、高圧洗浄機を購入してみました。

高圧洗浄機界隈では、黄色で有名なケルヒャーか、緑色で有名なボッシュか、の2択ようです。
なぜボッシュを選択したのかは、使用したことがある知人から、ボッシュのほうが威力があると伺ったからです。
その知人への信頼度は置いといて、どうせなら威力あるほう良いかなと思い、ボッシュを選択してみました。

ボッシュ(BOSCH) 高圧洗浄機 EA110」という製品です。ケルヒャーで同等のものですと「ケルヒャー(KARCHER) 高圧洗浄機 K2 クラシック」になるのでしょうか。

箱に書いてある使用方法です。

紙の取扱説明書が付属していたり、PDFファイルなんかもボッシュの公式ページにありますので確認してみると良いですが、
基本的な使用方法は、水道蛇口、高圧洗浄機本体、噴射するホースを連結して、はい終了なので、
高圧洗浄機で掃除するぜって人には、これといって迷う点は無いと思います。

付属品です。
購入しようかなと迷われている人にとっては、付属品が重要かなと思います。
Amazonレビューにある「BOSCH(ボッシュ) 高圧洗浄機用自吸用ホースセット(3m) F016800421」が付属しているのかどうか?
付属されていません
レビューで”付属している”とコメントされているのは、ボッシュがパッケージに誤ったものを詰めたからなのか、レビューした人の誤った内容なのか、真相は分かりませんが、公式としても付属していませんという状態が正しいです。
公式から開示されている「付属品」がすべてです。それが不十分である場合は、「販売店」に対応してもらいましょう。

アクセサリーはこれだけあるようです。

私の用途だと、こんな両手で数えられないぐらいに色々アクセサリーがあっても使い道が無いし、使いこなせなそうですし、って感じなので、
現状、購入したパッケージの状態で使用してみて、痒いところに手が届いているのか確認してます。